〜The relationship between Dominant and Submissive 〜

理性的で、人として尊敬できる独身のDominantの方との奇跡を信じて…

日常に秘めた二人だけの…



この世界は、一般の人からは理解し難い世界。

性的マイノリティとも呼ばれたりするようですね。

私は、その中でも更に更に更に…マイノリティだと思います。




だけど、いいんです。。。





ずっとずっと苦しんで来たけれど…

やっと… 私は私。それでいい。。。

そう思えるようになって来ました。





ブログを開設してからは、幸い記事を読んで下さる方は良識のある方々で 頭ごなしに否定したり決めつけたりしないでくださるので心救われています。

いつも、こんなマニアックなブログを読んでくださりありがとうございます。




私は、こんな物にも魅力を感じてしまいます。

こういうのはまだ、経験はないけれど…





お尻の方は 身体の状態から調教を受ける事は物理的に困難な状態なのでこのままの形状を装着させられる事は叶わないのだけれど、秘部はこんな風に 厳しく拘束されながら日常生活を過ごしてみたい…

なんて考えてしまうことがあります。






きっとかなり苦しいだろうし、この中は大変な状態になって溢れてしまうでしょう。

日常生活を送ることが難しくなるかもしれないけれど、服の下はこんなにも恥ずかしくてマニアックな拘束具で管理されているだなんて誰も想像できないはずです。






この事実を知っているのは、世界中でご主人様と私だけ。。。だからこそ、意味がある。





澄ました顔で日常生活を送りながらも、実はこんなにも恥ずかしくいやらしい自分がいるなんて…





でも、ご主人様の許可なく脱いではいけないし苦しくても耐えなくてはならない事実…






自由を奪われて、支配下に生きてるって実感ができる事は苦しいはずなのに安心するのです。





装着するのを外しても良いと許可が降りた際はできればご主人様の目の前で…

赤ちゃんのオムツを替える時のような体勢でご主人様の手によって外されたいです。





恥ずかしいけれど、決して屈辱的ではありません。





そして外した秘部の中がどんな状態になっているのかをしっかりと微に入り細に入り把握され知って頂けたら…





恥ずかしくてもこの状態から逃げられないという事を思い知らされる事で 幸せを感じると思います。






咎められるのでは無く、二人だけの秘め事として共有できる喜び・安心感…






そんな世界をまた夢見てもう何年経つのだろう。。






こんな恥ずかしくてマニアックな願いが叶う日がいつか来れば嬉しいけれど、来なくてもこうして自分の想いを正直に綴る場があるだけで幸せです。





だけどいつかまた心から慕う事のできるご主人様ができたら、このような想いはご主人様だけに告白し、知って頂きたいです。




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