〜The relationship between Dominant and Submissive 〜

理性的で、人として尊敬できる独身のDominantの方との奇跡を信じて…

幼少期のことを…(1月9日 ご挨拶追記しました)



このブログを開設してから、ずっと……綴るか否かを迷っていました。
ずっとずっと悩んで来ました。




いくら匿名性が高いとはいえ、誰でも読むことのできる場に出して良いのだろうか。
他人から見ればもしかしたらたいした内容じゃないかもしれない。
または、面白い(滑稽)だと感じられてしまうかもしれない。
だけど自分にとってはこの事があってこのマイノリティな世界を知ってしまった根源・原点。
この事実は消せないし、誤魔化せないわけで。。。





これさえ知らなければ…あの先生にさえ出会わなければこんなに悩み苦しむこともなかっただろうし、もっと…普通の幸せや人生を送れていたと思います。




だから自分のためにも、先生の名誉のためにも書くか否かをずっと迷っていました。





今も迷いはあるけれど…思い切って綴る事にします。
まぎれもない事実だから…





これから長い更新になるかもしれませんが、もしも宜しければ記事にお付き合いください。





自分自身、やはりいろいろな意味で特殊だと思います。
特殊である事は本来は卑下する事ではないと自身は思っています。
それは個性であるし、人と違ったとしてもそれで良いとさえ思います。
ですが、今までに長年深くも知らない人から頭ごなしに否定され続けたことで、恐怖心がまだぬぐい切れていません。
これからの記事はかなり葛藤があるため、申し訳ありませんがこの内容の記事からコメント設定の変更(認証ID)をさせて頂くことにします。




もしかしたら未来のご主人様が見つけてくださるかもしれませんし…笑。
色々迷って考えた結果のことなのでご容赦くださいませ。。。




ブログを開設してから、頂いたコメントはどれも私にとって、とても嬉しいものでした。
例え嗜好などが違ったとしても、深層心理の部分で理解してくださり、本当に嬉しくて心から感謝しています。





最初はブログ村へは登録せず、とあるブログの運営会社にこのブログを開設したのです。
しかし1週間経っても誰からのアクセスも無く…
それでブログ村での開設を決意しました。
たった一人の人として尊敬できる素敵なご主人様にいつか出会える事を…
とこのブログを思い切って始めることにしたので、ランキングに関しては気にしてはいません。ただ、読んでくださる方がいるという事はとても安心感があります。




コメントをくださった事のある方でご自身のブログを書いていらっしゃる方のところへはこれまでもそしてこれからも変わらず読ませて頂きます(*^^*)
そして互いに交流は一切ないけれど私が気に入っているM女さんのブログにもこれからも陰ながら応援させて頂きたく思います。





再度になりますが、いつも素敵なコメントを残してくださる方々、ありがとうございます。こんなマイノリティ中のマイノリティで、マニアックなブログに理解を示してくださる方や共感してくださる方がいて、本当に心が救われています。




この場を借りて、感謝とご挨拶を申し上げます。
いつもありがとうございます★