〜The relationship between Dominant and Submissive 〜

理性的で、人として尊敬できる独身のDominantの方との奇跡を信じて…

こわばる唇を…



恥ずかしくて、緊張感の中で強張ってしまう唇を、ご主人様の指で丁寧に開かれる瞬間に悦を感じてしまいドキドキします…




私にとって恥ずかしくて頑なに閉じて強張らせている唇の意味は、まさしく心の在りようを表しているから。





だから、そんな頑固な唇を優しく丁寧に押し広げられてゆくさまは、私がご主人様に心を開いて委ねてゆく過程とイコールだという事なんです。





それは、唇だけでなく秘部も同じかもしれないです。





恥ずかしい部分や姿を視て(診て)観察されている時間が私にとって至福の時間です。





今はご主人様という存在のお方はいないし、特段探しているわけでもないけれど、こうして正直に綴っている間も 秘部が敏感になっていて刺激を感じてしまいます…





ちなみに私の両手はスマホを持っているので、秘部に全く触れてはいません。





この世界はもう私には必要ない。

今はそれどころではないと思っていたけれど、

実は友達と普通にメールしていて、とある言葉でこの世界の自分を思い出してしまったのです。




キーワードは、こわばり。。。。。





友達には、仕事の話でふくらはぎの筋肉緩和についてメール相談をしていました。

この世界とは全く関係ない事なのに、キーワードで何故か「こわばった唇」の事を思い出してしまいました…




きっと、ご主人様という存在がいたら、こんな気持ちになった時は自慰の許可をお願いしてしまうのだと思います。





普段は自慰はしませんが、ご主人様には普段はしない自慰までも知って頂きたいという思いがあります。

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